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遊技会社員からも席入手…観戦の暴力団幹部ら(読売新聞)

 大相撲名古屋場所で暴力団幹部らが維持員席で観戦していた問題で、暴力団幹部らは、木瀬親方(40)(元前頭・肥後ノ海)らがかかわった以外にも、暴力団と親交のある遊技会社員を通じて席を確保していたことが、26日、愛知県警への取材でわかった。

 確保していたチケット(整理券)は計6席分。県警は、山口組弘道会が二つのルートを使ってチケット入手を図っていたとみている。

 捜査関係者によると、木瀬親方は、2席の入手にかかわっていた。依頼したのは、名古屋市内の50歳代の自称コンサルタント業男性で、チケットは、この男性を通じて暴力団側に流れた。

 この2席のチケットは、当初、木瀬親方に頼まれた清見潟親方(64)(元前頭・大竜川)が、顔見知りの案内所で購入、木瀬親方に渡していた。3年ほど前から、木瀬親方が、直接、案内所から購入するようになり、清見潟親方はかかわらなくなったという。

 一方、親方がかかわっていない残りの4席は、同市内の遊技会社の男性社員から、暴力団側に流れていた。男性社員は、維持員ではないが、顔が利く案内所からチケットを求め、昨年夏の名古屋場所でも木瀬親方とともに、チケットの入手役を務めていた。

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